Freespace & Ideas LLC / Building Innovation Studio

工務店のための
建築AI実践バイブル

手元のCADパースから、暮らしが伝わる住宅提案へ

全9章の収録内容を見る

ABOUT THE BIBLE

画像制作から商談・情報発信、確認・修正までを一冊に

既存のCADパース・立面図・敷地写真を活かし、光や素材感、家具、植栽、そこで過ごす時間まで伝える建築ビジュアルへ。

工務店のための「建築AI実践バイブル」は、自社の物件で試しながら、AI画像の制作から商談・情報発信への活用、生成後の確認・修正までを学ぶ、全9章の実務教材です。

プロンプト例、生成事例、実務チェックリスト、確認合意書テンプレートを収録。自社の設計条件や提案目的に合わせて、繰り返し参照できます。

107,800円(税込)

98,000円(税抜)
全9章・PDF教材+オリジナル簡易3Dビューア「Emotion-3D-Studio」付属
プロンプト例/生成事例/実務チェックリスト/確認合意書テンプレート収録
購入企業1社の社内業務・スタッフ教育に利用できます。

オリジナルビューアと専用プロンプトを使う、独自の実践ノウハウ

3Dソフトを入れずに、図面から立体へ
好きな視点から、暮らしが伝わるパースへ

手元の図面や手描きスケッチから簡易3Dを作り、見せたい視点を選んで住宅パースへ。
Freespace & Ideasのオリジナルビューア「Emotion-3D-Studio™」と専用プロンプトを用いた、初期提案のための実践ノウハウをバイブルに収録しました。作成から確認・修正、提案画像への展開まで。住宅実務での検証と失敗例を基に、取り組み方と判断のポイントを解説します。

住宅CADで既に3Dやパースを作成できる場合は、そのデータや出力画像を活用する方が効率的なことがあります。
本手法は、CADへ再入力する前の検討や、手描き平面スケッチから視点を選びたい場面に加える選択肢です。

手元のスケッチを出発点に

立体で確認し、見せたい視点を選ぶ

素材や光、暮らしを伝える提案へ

手描きスケッチから簡易3Dを作成し、選んだ視点を基に生成した内観の検証例です。寸法・形状には仮設定を含み、生成画像では窓の割付や天井などに相違があります。

重要|図面どおりの3Dモデルが作成できるとは限りません

AIの読み取りによって、建物形状・寸法・壁・窓・屋根などが元資料と異なる場合があります。専用プロンプトを使用しても、図面との整合性は保証されません。
元資料との照合・修正が必要であり、修正しても目的に合うモデルが得られない場合があります。また、実写化する段階でも形状や開口部が変わることがあります。
本手法は初期検討・提案用です。正式な設計・施工、寸法・数量の確定、法令適合性・構造安全性の判断には使用しません。

USE CASES

自社の資料を、商談と情報発信に活かす

手元のCADパース、お客様が持参した参考画像、作成した住宅ビジュアル。本バイブルでは、それぞれを住宅提案に活かす手順を、実例とプロンプトで解説しています。

01 CADパースから、素材感と暮らしを伝える

作成済みのCADパースを基に、光や素材感、家具、植栽などの表現を整えます。元画像の状態に応じた生成方法と、建物形状や仕様の違いを確認するポイントを学べます。

まずは、自社にあるパース1枚から実践できます。

収録:第3章「既存パースの実写化」

02 お客様の好みを、自社の住宅提案へ

お客様が持参した参考画像から、色、素材、光、暮らしの雰囲気などの好みを整理します。

そこに自社の設計条件・標準仕様・敷地条件を加え、AIへの指示を組み立てます。参考画像の魅力を取り入れながら、自社として提案できる住宅イメージへつなげる方法を学べます。

収録:第2章「建築プロンプトの基本と実践」

03 住宅パースを、SNSや見学会の集客へ

作成した住宅パースから、空間の特徴や設計意図、そこで過ごす暮らしの魅力を整理します。

整理した内容を、SNS投稿文、見学会チラシの見出し、ホームページの紹介文へ展開。媒体や伝えたい相手に合わせて、文章を作り分ける方法を学べます。

画像を作って終わらせず、自社の情報発信まで活用できます。

収録:第6章「住宅パースからつくる集客コピー」

SAMPLE PAGES

実際の指示と、確認の手順まで掲載

プロンプトをどう組み立てるか。生成した画像のどこを確認するか。実際の収録誌面で、教材の解説をご覧いただけます。

自社の条件に合わせるプロンプト例

建物や敷地、素材、光などの条件を、AIへの具体的な指示へ整理します。

提案前に確認したい生成ミス

建材や設備、不自然な表現など、生成した画像で確認したいポイントを実例で解説します。

LEARNING GUIDE

取り組みたい業務から、学べます

まず試したい業務に合わせて、関連する章から読み進められます。

始める・指示をつくる|第1・2章

AI利用環境の選び方と、建築プロンプトの基本・実践を学びます。

自社の資料を画像にする|第3・4章

既存のCADパース、図面・スケッチから住宅画像をつくり、敷地写真への合成まで扱います。

暮らしを提案する・発信する|第5・6章

暮らしが伝わる住宅提案と、住宅パースを活用した集客コピーへ展開します。

確認する・修正する・実務で使う|第7〜9章

画質劣化や生成ミスへの対処、確認合意書、実務チェックリストを学びます。

WORKFLOW

設計の正確さはCADで、暮らしのイメージはAIで

CADや図面で形状・寸法・仕様を確認し、生成AIで光や素材感、家具、植栽、暮らしの場面を表現する。それぞれの役割を活かすことで、お客様と完成後のイメージを共有しやすくなります。

本バイブルでは、画像を生成する手順に加え、元資料との照合、生成ミスの確認・修正、提案時の説明まで扱います。

AI画像は提案用イメージとして使用し、実際の設計・施工内容は図面や仕様書を優先します。

ビルトインガレージと中庭のある平屋

FOR YOU

こんな工務店・設計事務所におすすめです

・自社のCADパースを活かし、素材感や暮らしまで伝える提案をしたい

・生成AIを試しているが、自社の設計条件に合わせた指示の作り方に迷っている

・住宅パースを、商談だけでなくSNSや見学会の情報発信にも活用したい

・生成画像の確認・修正方法を整理し、社内で共有したい

まずは自社で実践し、必要なときに手順を確認できる教材を探している企業に適しています。

FEATURES

画像をつくるだけでなく、実務で使うための手順まで

自社の条件に合わせて、指示を組み立てる

建物用途、敷地条件、外構、素材、色、光、時間帯など、住宅提案に必要な情報を整理。プロンプト例を参考に、自社の物件や提案目的に合わせた指示の作り方を学びます。

手元の資料から、提案と情報発信へつなげる

CADパース、図面・スケッチ、敷地写真を活かした画像制作から、お客様とのイメージ共有、SNSや見学会の集客コピーへの展開まで扱います。

生成した画像を確認し、修正する

建物形状や仕様、建材の表現を元資料と照合し、生成ミスを確認・修正する手順を解説。実務チェックリストと確認合意書テンプレートも収録しています。

CONTENTS

提供する教材について

全9章のPDF教材です。プロンプト例、生成事例、実務チェックリスト、確認合意書テンプレートを収録しています。

さらに、第4章応用編で使用するオリジナル簡易3Dビューア「Emotion-3D-Studio」を付属。AIによる簡易3D作成から、形状確認・視点選択・実写化まで、専用プロンプト例と確認・修正手順を解説しています。

全9章の実践教材

画像制作から商談・集客、確認・修正までを、事例とともに学べます。

オリジナル簡易3Dビューア

作成したモデルの形状確認、視点選択、下絵画像の出力に使用します。

専用プロンプトと確認・修正手順

モデル作成・実写化の指示例と、失敗時に確認するポイントを収録しています。

ChatGPT・Gemini等の利用環境は別途必要です。各サービスの利用料金は教材価格に含まれません。

生成AIの機能変更や住宅実務での検証結果を踏まえ、内容を見直しています。

全9章|建築AI実践バイブルの内容

掲載目次:v17|目次更新日:2026年10月15日

※生成AIの機能変更や住宅実務での検証結果に応じて、内容を継続的に見直しています。収録内容は提供時の版によって一部異なる場合があります。

第1章:セキュリティとAI利用環境の選び方

顧客情報や図面を扱う前に、アカウントとデータの取り扱いを確認する

  • 個人向けアカウントとGoogle Workspaceの違い

  • 入力データの取り扱いと、企業向けデータ保護の確認方法

  • 顧客名、住所、図面番号など、画像生成に不要な情報を除く実務ルール

  • 利用者、保存場所、確認責任者を定める社内運用

  • Geminiと建築特化型AIの特徴、用途に応じた選定ポイント

  • 利用人数や生成量に応じたAI Expanded Accessの検討


第2章:建築プロンプトの基本と実践

住宅の条件や提案意図を、AIに伝わる指示へ整理する

  • プロンプトの基本的な考え方と画像生成の始め方

  • 建築スタイル・建物条件・素材・環境/敷地・画質/構図を整理する「5つの要素」

  • 北側道路やオープン外構など、日本の住宅・敷地条件の伝え方

  • 実在する建材や製品を参考にする際の、名称・画像・仕様情報の使い方

  • 文章入力が苦手な人でも、画像や資料から指示を作る方法

  • プロンプトから制作した建築ビジュアル事例


第3章:既存パースの実写化

古いCGパースやラフなCAD画像を、現在の提案に活用できる画像へ

  • 既存のCGパースやCAD画像を生成AIへ読み込む方法

  • 建物の基本構成を参照しながら、光、素材感、植栽、家具などを再表現する手順

  • 外壁、外構、車、家具などの変更案を検討する方法

  • 外観、内観、昼景、夕景などの提案バリエーションの作り方

  • 元画像と生成画像を比較し、形状や仕様の違いを確認するポイント

  • 過去の画像資産を、営業提案や情報発信へ再活用する方法

  • 第5章のEmotion Staging™へ展開する基本的な考え方


第4章:図面・スケッチから実写パースを作成し、敷地写真へ合成

図面と土地の情報から、建築後のイメージを検討する

  • 画像生成に使用する立面図と敷地写真の準備方法

  • 寸法線や文字など、生成時に影響しやすい情報の整理

  • 立面図から外観パースを生成するための指示方法

  • 敷地写真へ建物を配置し、完成イメージを検討する手順

  • サッシの形状・位置・数量や、外壁などの違いを確認するポイント

  • より高い整合性が必要な場合の、立面図と3Dラフパースの使い分け

  • 手描きスケッチから、設計意図を共有する建築ビジュアルへ展開する方法


応用編|AIで簡易3Dを作り、好きな視点から実写パースへ

  • 図面・スケッチを基に、AIで簡易3Dを作成する考え方と準備

  • オリジナルビューア「Emotion-3D-Studio」で形状を確認し、視点を選ぶ方法

  • 簡易3Dの下絵から、外観・内観の提案画像へ展開する実践例

  • 窓位置や壁の欠落など、モデルの誤りを確認・修正する手順

  • 専用プロンプト例と、提案前の確認ポイント


第5章:商談を感動と共創の場に変える Emotion Staging™

建物だけでなく、そこで過ごす人・時間・感情まで描く

  • Emotion Staging™の基本的な考え方

  • Emotion Matrix™を使って、お施主様の好みや暮らし方を整理する方法

  • 家具、植栽、照明、人物、ペットなどを加える実務手順

  • 夕暮れ、休日、食事、団らんなど、暮らしの場面を伝えるプロンプト例

  • Virtual Staging™による空室や見学会場の提案表現

  • 静止画からEmotion Movie™へ展開する考え方

  • 完成後の暮らしを、お施主様と一緒に検討・共有する進め方


第6章:住宅パースからつくる集客コピー

画像に込めた設計意図や暮らしの価値を、言葉へ変換する

  • 生成した住宅パースをAIに読み込ませる方法

  • 外観、内観、素材、光、植栽など、画像の特徴を整理する手順

  • 空間の特徴を、そこで過ごす暮らしの体験へ置き換える考え方

  • InstagramなどのSNS投稿文を作成する方法

  • 見学会チラシの見出しや紹介文を作成する方法

  • ターゲットや媒体に合わせて文章を調整するプロンプト例

  • AIが作成したコピーを、実際の設計内容と照合して整えるポイント


第7章:画質劣化と生成ミスを抑える実践テクニック

画像の見栄えだけでなく、形状・素材・仕様の違いを確認する

  • 既存CGを加工する際に、画質劣化やイラスト化を抑える考え方

  • 部分修正を繰り返すことで、元画像の情報が変化する仕組み

  • 複数の変更内容を整理し、再生成の回数を抑える指示方法

  • 植物、木目、目地、布など、画質の変化が現れやすい部分の確認

  • 実在する建材や製品を参考にする際の、画像・仕様情報の伝え方

  • 生成結果を製品資料や元画像と比較するポイント

  • Before・Afterを比較できる無料ツールの活用方法

  • ウォーターマークや不要な表示を確認し、利用条件に沿って対応する方法


第8章:トラブル防止の「確認合意書」テンプレート

AI画像の位置づけと、図面・仕様書との違いを事前に共有する

  • AI画像で確認すべき、形状・寸法・素材・設備・外構などの基本項目

  • AI画像が設計図や完成保証ではないことの説明方法

  • 契約図面、仕様書、法規、現物を優先する考え方

  • AI画像と実際の設計・施工内容に違いが生じる可能性

  • 提案時にお施主様へ説明しておきたい注意事項

  • 認識の違いを減らすための「AI画像に関する確認合意書」テンプレート

  • 社内で確認責任者と使用範囲を定めるための運用ポイント


第9章:AI画像の実務チェックリストとQ&A

生成後の確認から、より高度な活用へ進むための実務整理

  • AI画像で起こりやすい代表的な生成ミス

  • 水栓、シンク、換気設備、窓、照明などの確認ポイント

  • 形状、仕様、設備、外観、内観、画質を確認する実務チェックリスト

  • 公開・提案前に、建築実務者が確認すべき項目

  • 同じ指示でも生成結果が変わる理由と対応方法

  • AIらしい質感や不自然な表現を見直すポイント

  • 初心者が実務で直面しやすい疑問と対応方法

  • 構図制御、仕様確認、手描きスケッチの活用など、次の実務段階へのロードマップ

PRICE

自社の案件で繰り返し使える、建築AIの実務教材

画像を生成するとき、提案前に確認するとき、スタッフに手順を共有するとき。必要な章を参照しながら、自社の住宅実務に活用できます。

手元のCADパースや図面で試し、生成結果を確認・修正する。さらに、商談や情報発信へつなげる。全9章にまとめた手順と実例を、自社の案件で繰り返し使える教材です。

工務店のための「建築AI実践バイブル」

107,800円(税込)

98,000円(税抜)
全9章・PDF教材+オリジナル簡易3Dビューア「Emotion-3D-Studio」付属
プロンプト例/生成事例/実務チェックリスト/確認合意書テンプレート収録
購入企業1社の社内業務・スタッフ教育に利用できます。グループ会社、FC・VC加盟店、他社との共同利用は含まれません。
※ChatGPT・Gemini等の利用環境は別途必要です。各サービスの利用料金は教材価格に含まれません。

AUTHOR

住宅業界25年・建築CG歴30年の実務経験から体系化

著者・監修:山本 隆義(フリースペース&アイデア合同会社 代表)

・住宅業界経験:25年

・建築CG制作経験:30年

・工務店・ビルダー支援:全国200社以上

・研修・教育:延べ1,000人以上

・住宅商品・企画開発:100件以上

AIを導入すること自体が目的ではありません。

これまで培ってきた設計力や提案力に生成AIを組み合わせ、お施主様とのイメージ共有や、社内での検討をより進めやすくすることが目的です。

AIの出力をそのまま使うのではなく、住宅実務者が確認し、自社の設計や提案に合わせて調律する。そのための最初の実践ガイドとして、本バイブルを活用していただきたいと考えています。

HOW TO USE

自社のパース1枚で、教材の手順を実践する

01 試す資料を選ぶ

まずは、自社で作成したCADパースを1枚用意します。教材のセキュリティに関する説明を確認し、顧客名や住所など、生成に不要な情報を除いてから使用します。

02 自社の条件に合わせて生成する

収録されたプロンプト例を参考に、建物の条件、素材、光、伝えたい暮らしの場面を整理します。自社の物件や提案目的に合わせて指示を調整し、画像を生成します。

03 元資料と照合し、提案へ整える

生成した画像を元のCADパースや図面・仕様書と照合し、形状や建材、不自然な表現を確認・修正します。確認した画像を提案用イメージとして使い、必要に応じて集客コピーの章を参照して、SNSや見学会の情報発信へ展開します。

SUPPORT

自社の物件で、導入を進めたい方へ

バイブルで学んだ手順を、自社の商品や物件に合わせて実践したい場合は、個別支援をご利用いただけます。

優先する業務への導入から、提案の高度化や別の業務への展開まで、取り組みたいテーマに応じて支援します。個別支援は、教材とは別料金のサービスです。

1.建築AI実務導入プログラム

自社の商品や物件を題材に、優先する一つの業務へのAI導入を支援します。生成・確認・修正を実践し、担当者が繰り返し使える手順を整えます。

全4回・1〜2か月/各90〜120分
48万円〜(税抜)


2.建築AI応用・業務展開プログラム

導入済みのAIを、動画制作、提案の高度化、商品開発、社内展開などへ広げます。取り組むテーマに合わせて、支援内容・回数・成果物を設計します。

回数・期間はテーマに応じて設定
料金は支援内容に応じて個別見積り


実務導入プログラムだけで一区切りとし、必要に応じて応用・業務展開へ進めます。両方の受講が必須ではありません。

現在の課題や取り組みたい業務から、適した進め方をご相談いただけます。

バイブル購入費を、個別支援の料金へ全額充当

バイブルをご購入いただいた企業が「建築AI実務導入プログラム」または「建築AI応用・業務展開プログラム」をご契約される場合、バイブル購入費98,000円(税抜)をプログラム料金から差し引きます。
適用は、購入企業と同一企業によるご契約に限り、いずれか一方のプログラムへ1回のみです。

FAQ

よくあるご質問

Q.生成AIを使い始めたばかりでも活用できますか?

AI利用環境の選び方やプロンプトの基本から、画像の生成・確認・修正まで扱っています。まずは自社のCADパース1枚を使い、関連する章を参照しながら実践できます。ご購入前に、誌面サンプルと全9章の詳細目次で、自社に必要な内容をご確認ください。

Q.AIツールの利用料は教材代に含まれますか?

AIツールの利用料は教材代に含まれません。利用するサービスやプランに応じて、購入者様にご契約・ご負担いただきます。

Q.社内の複数のスタッフで利用できますか?

購入企業1社の社内業務・スタッフ教育に利用できます。グループ会社、FC・VC加盟店、他社との共同利用は含まれません。

Q.無料体験版はありますか?

無料体験版はご用意していません。本ページの誌面サンプルは、クリック・タップで拡大してご覧いただけます。全9章の詳細目次とあわせて、購入の判断にお役立てください。

Q.購入後、教材について質問できますか?

教材の納品日から3か月間、教材の記載内容や手順に関するご質問をメールで受け付けます。回数制限はありませんが、ご質問はできるだけまとめてお送りください。原則として3営業日以内に回答いたします。
個別物件の画像制作・添削、オンラインでの操作指導は、別料金の個別支援で対応します。

Q.購入後に改訂版を受け取れますか?

教材の納品日から1年間に発行した本教材の改訂版は、無料で提供します。改訂はAIツールの変化や内容の見直しに応じて行うため、更新時期・回数は定めていません。購入時の教材と、期間内に受け取った改訂版は、無料提供期間の終了後も購入企業内で引き続きご利用いただけます。

Q.自社の物件を使った個別指導も受けられますか?

別料金の個別支援をご利用いただけます。自社の物件や優先する業務に合わせて、導入から応用・業務展開まで支援します。同一企業が対象プログラムを契約する場合、バイブル購入費98,000円(税抜)を、いずれか一方のプログラム料金へ1回に限り充当します。

PURCHASE FLOW

お申し込みから教材のお届けまで

1.お申し込み

お問い合わせフォームに必要事項を入力し、バイブルの購入をお申し込みください。

2.内容の確認・お支払い

商品内容、請求書、振込先、利用規約をメールでご案内します。内容をご確認のうえ、お支払いください。

3.教材・付属ビューアのお届け

ご入金確認後、通常1〜2営業日以内に、正規ライセンス表記・個別シリアル番号付きのPDF教材と、付属ビューア「Emotion-3D-Studio」の受け取り方法をメールでご案内します。

ご購入前にご確認ください

無料体験版はご用意していません。本ページの誌面サンプルと全9章の詳細目次をご確認のうえ、お申し込みください。

すでに建築AIによる画像制作・確認・社内運用を体系化されている企業には、基礎的に感じられる内容もあります。自社に合う教材か迷われる場合は、ご購入前にお問い合わせください。

AI画像は住宅提案用のイメージとして活用するものです。実際の設計・施工内容は、図面や仕様書を優先して確認してください。

入金後の返品・返金・キャンセル条件、利用範囲、複製・転載に関する事項は、利用規約および特定商取引法に基づく表記をご確認ください。

自社の提案実務に、繰り返し使える一冊を

手元のCADパースや図面・スケッチを、暮らしが伝わる住宅提案へ。画像制作から確認・修正、商談・情報発信への活用まで、自社の案件で繰り返し学べる実務教材です。

107,800円(税込)

98,000円(税抜)
全9章・PDF教材+オリジナル簡易3Dビューア「Emotion-3D-Studio」付属
プロンプト例/生成事例/実務チェックリスト/確認合意書テンプレート収録
購入企業1社の社内業務・スタッフ教育に利用できます。

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