AIを試す、その先へ
自社の「現在地」と「次の一歩」が分かる
工務店・設計事務所をはじめ、建材メーカーなど住宅・建築に携わる方のための診断です。
住宅・建築の提案から日常業務まで、10問でAI活用の現在地を整理します。回答後は、5分野のバランスと、優先して取り組みたい改善策をその場で確認できます。
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はじめに、業態と規模を教えてください。その後、10問の診断へ進みます。基本情報は診断点数に影響しません。回答内容は、診断結果の表示と、診断・サービスの改善に使用します。
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工務店・ビルダー
設計事務所・デザインオフィス
ハウスメーカー
建材メーカー・商社
建築ビジュアル制作
その他
5棟(件)未満
5〜14棟(件)
15〜40棟(件)
41棟(件)以上
非住宅・または完工棟数に関わらない業態
回答しない
外観・内観パース、空間のイメージ、提案資料などへの活用についてお答えください。
まだ利用していない
アイデアや雰囲気を確認するために試している
案件に合わせた画像を、提案資料の一部に使っている
提案の準備手順に組み込み、継続して使っている
お客様の反応や修正内容を振り返り、使い方を改善している
自社の状況を把握していない
好みの雰囲気、家族やペットとの過ごし方、趣味など、お客様から聞き取った希望についてお答えください。
まだ取り組んでいない
家具や植栽などを加え、一般的な暮らしのイメージを表現している
聞き取った好みや過ごし方を、画像や提案資料に反映している
AIを使った案を見ながら、お客様と希望や違いを確かめている
対話で分かった希望を、次の設計・提案へ反映している
お客様へのメール、提案文、議事録、SNS投稿、社内資料などへの活用についてお答えください。
メールや文章の下書き、情報整理などを試している
特定の業務で使い、内容を確認・修正して活用している
繰り返し行う業務の手順に組み込み、継続して使っている
作業時間や修正の手間を振り返り、使い方を改善している
使用するツールの数ではなく、用途への適合性、出力の品質、費用、入力データの取扱条件など、選ぶ際の判断についてお答えください。
まだ選んでいない・利用していない
話題性や使いやすさをきっかけに試している
実際の業務で試し、用途に合う出力が得られるか確認している
出力の品質、費用、入力データの取扱条件を確認して選んでいる
利用後も業務との相性を振り返り、継続・変更を判断している
画像生成や文章作成で、必要な情報、変えてはいけない条件、希望する仕上がりをどう伝えているかお答えください。
まだAIへの指示を作成していない
思いついた内容をその都度入力している
目的、必要な情報、希望する仕上がりを整理して伝えている
変えてはいけない条件と、AIに任せる範囲を分けて伝えている
出力と指示のずれを振り返り、指示の内容を改善している
1人で事業を行っている方も、ご自身が再利用できるように保存・整理しているかお答えください。
まだ保存・整理していない
必要なときに過去のチャット履歴を探している
よく使う指示や手順を、用途別に保存している
指示や手順に、入力例と出力の確認ポイントを添えて保存している
成功例や失敗例を踏まえ、保存した指示や手順を更新している
画像は図面や仕様との違い、文章は事実・数値・表現の誤りなど、生成内容の確認方法についてお答えください。
まだ業務での提案・公開に使っていない
気になった箇所を、その都度確認している
元の資料や情報源と照合し、誤りや違いを確認している
確認項目と確認する担当者を決め、提案・公開前にチェックしている
見つかった誤りや修正内容を記録し、確認方法を改善している
顧客情報・図面・写真の入力可否、素材の使用条件、AI画像を提案する際の説明などについてお答えください。
まだ業務で利用しておらず、ルールも決めていない
業務で利用しているが、ルールは決めていない
入力してよい情報と、生成物を利用する際の条件や説明を決めている
決めたルールに沿って、サービスのデータ取扱条件や素材の使用条件、必要な説明を確認・記録している
ツールや用途の変更に合わせて、ルールと運用を見直している
使う業務、担当者、作業の流れなどについてお答えください。1人で事業を行っている方は、ご自身の業務を基準にしてください。
まだ継続して使う業務を決めていない
必要を感じたときに、個人の判断で試している
継続して使う業務と、担当する人を決めている
担当する人、作業・確認の流れ、成果物の保存先を決めて運用している
運用上の成功やつまずきを振り返り、業務の進め方を改善している
作業時間、修正の手間、提案の伝わり方などについてお答えください。売上や契約件数での評価は必須ではありません。
まだ効果を確かめていない
便利になった、速くなったなど、感覚で判断している
作業時間や修正の回数、相手の反応などを、以前の方法と比較している
生成後の確認・修正の手間や利用費用も含め、業務全体で効果を確かめている
確かめた効果を基に、使う業務や方法を見直している
関心のあるものを複数選べます。回答は任意で、診断点数には影響しません。
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